風俗

ヘルス店における素股プレイについて

寝ている女性

素股というテクニックを発明、というか発案した人は本当にすごいと思います。ちなみに「素股」とは、ヘルス店などで、フィニッシュの時などによく用いられる、太ももの付け根付近でペニスをはさみ(往々にしてローションをつけ)、本番行為のごとくピストン運動をする(させる)ことにより、最終的には射精に導く擬似本番プレイ、を意味します。
初めてこのプレイでイカされた時は、本当にセックスをしているかのような感覚を覚え、大いに感動したものです。時に、ローションを用いる必要もなく、女性の愛液と、自分のガマン汁が一体となって、まさに「グッチュングッチュン」となる時などは、大変高い満足度を覚えます。 無敵のように思えるこのプレイですが、デメリットもあります。ひとつは、難易度の高い技巧なので、嬢によって上手下手のレベル差が大きいということ。もうひとつは、所詮擬似プレイなので、嬢の感じているあえぎ声なども、いわば演技の代物にすぎないということです
フィニッシュにおいては、自分だけでなく、嬢にも感じてもらって終わりたいと願う、小生のような向きには、「嬢には演技を続けさせながら、こちらだけが絶頂を迎える」とも言える、この素股というプレイを幾分物足りなく思うわけです。

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